大切にしていること

見据えるのはWebページの制作完了ではなく、その先の改善サイクル

Webページでユーザーが満足しているのか分からない

一度Webページを作ったものの、更新をしていなかったり、更新の方向性が分からなかったりするというお悩みはをよく伺います。ページにユーザーの求めているコンテンツや体験があるのか分からない、というUX向上のための最重要な要素も欠けていたりします。

最大のポイント

Web制作と定量・定性分析をセットにして改善サイクルを確立

とりわけ広告用ランディングページに重点を置き、ページ制作とUXリサーチの両方を行っている部隊が制作とWeb解析をセットで提供します。

制作はワイヤーフレーム、デザインカンプ、コーディングを成果物とし、Web解析はABテスト、ヒートマップ、ユーザーテストなどで成果を検証します。特に重要なのは設計フェーズと捉え、立案の段階からサポートします。

PRINCIPLEへのお問い合わせ

SEO、解析、広告、DXなどでご相談がありましたら、お気軽にお問い合わせください。

サービスの内容

CROとは

CROはコンバージョン率最適化(Conversion Rate Optimisation)の略称です。弊社におけるCROとは、Webサイトが本来意図していたユーザーにとって行ってほしい行動・体験してほしいコトを提供できているかどうかを把握していくというプロジェクト型施策を示します。

サービスの内容

01

ユーザー体験の重要性

サービスやプロダクトの存在意義は、それを利用することによって良質な体験が得られるという前提の上に成り立っています。CROは必ずしもサービスの全体を最適化するとは限りませんが、UX(ユーザー体験)を高めるために打てる施策を中長期的に打っていきます。

02

インタラクションコストの最小化という考え方

インタラクションコストとは、サイトやサービスを利用する際に、精神的負荷・物理的負荷がかかることを指します。「分かりづらい」「何度も反復作業があって時間がかかる」といったことは誰もが体験したことでしょう。こうしたインタラクションコストをチェックし、デザイン・設計で解決することによって少しずつ負担を減らしていくことが重要です。

03

成果に繋がるユーザーインサイト

UX向上およびそれを支えるインタラクションコスト最小化のためのキーファクターは、「ユーザーインサイト」であると当社は考えています。ユーザーインサイトとは、Webサイトを訪れるユーザーが何を考え、何を求めているかという隠れた本音のことを指します。

ユーザーインサイトをユーザーに直接聞くことは難しいですが、ヒートマップ・Googleアナリティクス・ユーザーテスト・ABテストの4つで探っていきます。

資料

CROCROサービスでLPを成果に繋げる

公開日:2021年02月

CROサービスでLPを成果に繋げる

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公開日:2021年02月

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