INTERVIEW 社員インタビュー

「自分の軸を持ちながらパフォーマンスを発揮できる新しい働き方 ~ミッドワーカー~」

クライアント サクセスチーム
コンサルタント : 曽志崎 寛人
慶応義塾大学商学部卒。戦略マーケティングコンサルタント。
アクセンチュア後ベンチャー創業に参画。

―プリンシプルを知ったきっかけは何ですか。

プリンシプルに対する第一印象は、「自分らしさを大切にする」会社であるところ、というもので、その印象は入社以来変わっていません。

以前勤めていたアクセンチュアでは、起業の想いをあたためながら自分の成長させる環境として身をおき、その後ITベンチャー創業参画を経て、現在に至ります。たくさんの人と出会い、意見を聴き、自分の考えをまとめることを繰り返す中で、『データ x 人 x コミュニケーション』のかけ合わせで、次の挑戦を探していたところ、プリンシプルのデータ解析エンジニアの方と出会ったことが入社のキッカケです。

僕にとっての「自分らしさ」は、良くも悪くも、「ヒトとの対話」にあると思っています。あまりデジタル感がないですね。笑 ただ、データ解析をはじめデジタルマーケティング最先端のナレッジが集積するプリンシプルの価値を、お客様に伝道していくこと。すなわち、それは「相手に価値を感じてもらえる対話を通じ、共感してもらい、取り組みを共にする」ということと等しく、そのための鍛錬は「自分らしさ」の追求だと思っています。

プリンシプルを選んだ理由には、働き方もあります。週3日のコミットで働けると条件は、会社以外の挑戦に時間を確保するには欠かせない要素であり、プリンシプルのユニークなポジションなくして、実現できないと思っています。

また、プリンシプルには一流のプロフェッショナルが数多く在籍しており、特に、副社長 木田さんの「人の心を動かす営業」は大きな学びです。クライアントに期待をしてもらい、期待以上の納品をし、さらにリピートしてもらう。専門性とコミュニケーションスキルの高さは、コンサルタントとしての鏡であり、大きな刺激となっています。

その他、海外出身の社員との会話を通じて、世界のデジタルマーケティングトレンドに触れる機会が多いのも刺激的ですね。

プリンシプルは、「7つの習慣」のエッセンスをクレドに取り入れ、まさに「7つの習慣」を体現している企業だと思います。自由度が高く、主体性を重んじられていることで、自分の軸を持ちながらプリンシプルの業務に携われていることは、自分にとって心地がいいです。

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