INTERVIEW 社員インタビュー

「プリンシプルは学生が”初めて働く会社”として魅力的なワケ」

インターン岩花 大樹
慶應義塾大学 総合政策学部在学中

―インターンを受け入れている会社はたくさんあると思いますが、プリンシプルに決めた理由を教えてください

2点ありまして、まず、個々の能力が高く業界でも有名な方が多く在籍しているので、「専門性を学べる」と思ったことともう一つは、人という意味で働きやすく、ひらけたコミュニケーション文化が自分に合っていると思ったからです。
1聞くと10教えてくれる先輩がいたり、いろんな方が気軽に話しかけてくれたりして、会社に来るたびに刺激があり楽しいです。

岩花 大樹|社員インタビュー

一どんな業務を任せられていますか

広告チームに所属しています。WEB広告の入稿をして、どういうキーワードだったら広告がクリックされるのか、クリックされるだけでなくコンバージョンに至っているかをキーワードごとやターゲットごとに検証をしています。

大学ではマーケティングを勉強していますが、過去20年前にこういうことがあったけれど今は違うよね、というアプローチが多いのですが、プリンシプルでは、リアルタイムで実際のWEB広告の現場に関わらせてもらえ多くの学びを得ています。

もともと経営戦略やマーケティング戦略に興味があるのですが、その中の一つとして広告に興味を持っていました。
実際にWEB広告業務に携わり、認知してもらう→商品をいいなと思ってもらう→実際に買ってもらうという流れを一貫して数字を見ながら追うことで、ECという成長ビジネスの中に自分が飛び込んで体感できているのでとても面白いです。

岩花 大樹|社員インタビュー

一資格も積極的に取得されているそうですね

インターンとして働き始めて4ヶ月のうちに「Google広告」の検索広告とディスプレイ広告、そしてGAIQを取得しました。会社で学習カリキュラムを受講させてもらい、その後何度か挑戦して合格することができました。専門用語や実務の基礎となる内容なので最初に資格取得を目指し知識を習得したことで実務に役に立っています。

一プリンシプルという組織の印象をおしえてください

以前働いていたインターン先では、黙々とひたすらパソコンの画面を見て作業をするだけという環境で周りとの会話というのがほとんどなく、「長く働くのは難しいかもしれない」と思っていました。

わからない時だけ隣の人に質問はできましたが、コミュニケーションがない職場でした。
それが、プリンシプルに入って、「働くのが楽しいな」という感覚を初めて得ることができました。大学1、2年の頃は「とりあえず会社は入ればどこも同じ」と想像していたのですが、プリンシプルに入って、いかに社風や働き方が大事なのかというのを身を以て気付かされました。

毎日ひらかれている朝会では、ランダムでいろんな人と話せて「この人はこう思っているんだ」「この人は英語話せないけど頑張って話そうとしている」「この人は即興で話すのが上手だ」といった発見が日々あります。
コミュニケーションが多いスタイルで楽しいですし、自分自身も話すことが好きなので、自分に合っている社風だなと感じています。

率直で話しやすいタイプの人が多いので人間としての学びも得られるという意味で、プリンシプルは「学生が初めて働く会社」としてオススメしたいですね。また、先生肌の社員が多く、丁寧にわかりやすく教えてくれます。きかなくても十二分に説明をしてくださる方が多いので、学ぶ環境があり成長をサポートしてくれるあたたかさを感じながら働いています。

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